アンタレスステークスの傾向データ分析です

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アンタレスステークスの行われる阪神ダート1800mの傾向


最初のコーナーまでの長さ298.2m
ゴール前の直線の長さ352.5m

6枠の回収値が高く、逃げ・先行が圧倒的に有利なコースです

アンタレスステークスの脚質別傾向

逃げ (2.2.0.8)
先行 (5.4.4.19)
差し (3.3.4.52)
追い込み (0.1.2.45)


逃げ馬で馬券になったのは
単勝オッズ5倍未満の人気馬3頭と、
穴の出やすい6枠から逃げた127倍の馬1頭の合わせて4頭で、すべて4歳馬でした

馬券の中心は先行馬ですが、人気サイドばかりです
基本的には単勝オッズ5倍以内

20倍以内までの先行馬なら、外枠から馬券になる可能性はあります

差し馬は1枠と6枠から穴馬が出やすいようで
62倍あたりまでの差し馬が馬券になっていましたが
やはりこちらも人気サイドが基本のようです

阪神ダート1800m自体が、追い込み馬の勝率0.6%というコースなため
アンタレスステークスでも、追い込み馬は不振気味です

馬券になったのは、1番人気だった馬1頭と、
5番人気でノーザンダンサー系の血統の馬2頭でした

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アンタレスステークスの枠番別傾向

1枠 (0.1.2.15)
2枠 (1.4.2.12)
3枠 (1.1.0.18)
4枠 (0.1.1.18)
5枠 (2.0.1.16)
6枠 (2.3.1.14)
7枠 (2.0.3.15)
8枠 (2.0.0.18)

3枠・4枠・5枠からは人気馬のみが馬券になっていました
最も人気薄でも単勝オッズ8倍あたり

複勝率が36.8%と優秀な2枠からも、人気サイドがほとんどですが
1頭だけ5番人気の追い込み馬が馬券になっていました

単勝オッズ20倍以上の馬のほぼ全てが1枠と6枠から馬券になっていました
7・8枠も、10倍を超える馬は馬券になりますが、すべて20倍未満まででした

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当サイトのデータ画像はすべて無料の競馬予想データベース【KLAN.jp】 から引用しています